忍者ブログ
自宅PCのハード構成、WIN設定カスタマイズ備忘録~組み立てからエラー対処まで。
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[02/09 さとう]
[01/06 NONAME]
[12/08 通りすがり]
[10/12 記憶]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
浩徳斎
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
カウンター
フリーエリア
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【AM2】M2A-VMにAthlonⅡX2 250を導入【AMD】

IMG_0373.JPG

AM2の690Gチップセットを搭載したマザーボードのM2A-VMに、
AM3のAthlonⅡX2 250等に対応した新BIOSがリリースされました。

そこで、仕事用のプリントサーバー兼FAX受信サーバー兼ファイルサーバーの
3番機のAthlonXp 2500+機を引退させ、メイン機のAthlon64X2 3800+を利用して
組み直して再利用する事にしました。この話しは別記事にて。

メイン機はM2A-VMを利用していますので、新BIOS導入で新CPUを
入れる事にします。

チョイスは、お手頃価格なM2A-VMにAthlonⅡX2 250にしました。
3800は、2GHzなCPUだったので、3GHzにパワーアップします。

これぐらい上がると体感できそうです。

IMG_0374.JPG

で、ソフマップ.comで3番機用のM2NPV-VMとDDR2メモリ1GBと共の購入。
メモリは、手持ちの物がDD2で512MB×2枚、1GB×1枚がありました。

これで合計メインメモリは3GBでデュアルチャンネル動作できますね。

IMG_0377.JPG

CPU本体です。

IMG_0378.JPG

メイン機です。
主に、仕事関係のデータを扱います。
グラボは、7600GTを利用。
HDDは、OS&アプリで1台もう1台はバックアップで毎週、バックアップを取っています。

マルチメディアなデータは、2番機のE8400機で扱いますので
メイン機はコストパフォーマンスに優れたAMD構成です。

IMG_0380.JPG

リテールクーラーをはずして、CPUをはずします。

IMG_0381.JPG

AthlonⅡx2 250のリテールクーラーです。
グリスが塗られています。

IMG_0383.JPG

もう新たなCPUが刺さることがないと思われたマザボに、新たな光明が差した瞬間です(笑

IMG_0385.JPG

ばっちり、刺さりました。AM3のCPU AthlonⅡx2 250です。

IMG_0387.JPG

こんな感じに新しいリテールクーラーが付きました。

使ってる感想は、とても静かなのでサードパーティー製を使う必要は
ない感じです。

IMG_0389.JPG

コンデンサの目視チェックもOKなので、まだまだ働いてもらいます。
半年に1回は、エアーコンプレッサーでエアーを吹いてホコリを飛ばします。

cpu.JPG

CPUのロゴマークも3種類になりました(笑
WIn XPはHDDをそのまま引っ越しさせてますので、この間、再インストールなしで来てます。

今回もちょっとハマリかけましたが無事成功。

IMG_0392.JPG

BIOSで新CPUを認識しました。

IMG_0393.JPG

で、そのまま起動させたら。。。。ブルーバックなエラーが!!

なになに、STOP:0x0000008E エラー
AmdLLD.sysで問題発生とな。

XPが再起動する時にこの画面で止まらない人は、
コントロールパネルーシステムーシステムのプロパティー詳細設定ー起動と回復
のシステムエラーの自動的に再起動するのチェックを外す必要があります。

ここには、止まった原因が表示されるので重要です。

おそらく、CPU回りのドライバーファイルが新CPUに対応していないので
エラーが出たと思われます。

すぐに、隣のサブ機でGoogle検索すると。。
英文の掲示板で、同じ問題を抱えた人が質問しており、回答がありました。
原因は、デュアルコアオプティマイザーです。

これを、セーフモードで再起動させ削除するか、windowsフォルダ-system32のAmdLLD.sysを
リネームもしくは、削除します。

この手順をこなすと、無事再起動しました。
デュアルコアオプティマイザーは、XP SP3にはいらないみたいですが、
公式な文献が見つかりませんでした。
現状Xp pro sp3で不具合が出てませんので、そのまま削除しておきます。

cpu-zです。
cpuz154-cut.jpg

ベンチマークです。

bnnch-cut.jpg

対応BIOSです。CPU換装の前にBIOS更新作業を済ませて起きました。


5001-cut.jpg

CPU換装後は、AMDより新しいプロセッサドライバーを
落として来て入れると、省電力機能が有効になります。

さて、換装した感想ですが(笑

体感上がりました。
今までブラウザを立ち上げてから重いページの切り替えが若干モタッと
していましたが、換装後は、さくっと表示されます。

CPUの2次キャッシュが、512k×2から、1024k×2ですからね。
倍になってるのと、3Ghzになってます。
省電力が効いてても、同じなので、キャッシュ倍増が大きいですね。

TDPは、換装前も換装後も同じなので、発熱は心配なさそうです。

3番機に買ってやるCPUの予算でメイン機のCPUを換装できてしまったので
今回はとてもGOODでした。



PR
自作PC☆オンボードLANの故障!?☆

今回のテーマは、マザーボードのオンボードLANの故障でお送りします。

ここ最近、サブマシンのE8400機のマザーボードであるGA-EP43-DS3Rの
オンボードLANが不調でした。

症状は、24時間起動しっぱなしで、3Dゲームで遊んだ後などに、通信不可になり
パケットのやり取りができなくなったりと、LANの不具合症状が出て無反応になります。

とりあえず、ケースを開けました。

888a80a7.jpeg


















サイズの侍マスターですが、FANが停止してる~(笑)
このFANは、クーラー付属の1300rpmの定速FANです。

ヒートシンク自体は、熱くもなくぬるぬるですが、すぐ横のチップセットのヒートシンクが
激熱!あっちっちです。

50度以上ある感じですね。

FANが停止したので、チップセットのヒートシンクに風が当たらずに冷えずに、
チップが熱暴走?したのが原因みたいです。

とりあえず、FANをはずして見ます。

c8f5df29.jpeg


















12cmFANです。
3ピンなので、回転速度を検出する事はできます。

手で回してみても、抵抗感があって滑らかじゃなくなっていきますね。
油切れの症状です。

注油してみましょう!!

da278971.jpeg

















軸受けの部分のシールを剥がしてみると、ゴムキャップがはまってました。
はずすと、軸受け部分が見えます。

さて、注油するオイルは何にしよう。

あらゆるネットの文献を検索すると、お勧めは、モービル1の合成油つまりエンジンオイルが
良いとの情報をゲット。

なるほど(笑)

しかし、数滴垂らすために、一缶買ってくるわけにもいかないし。

そこで、じゃーん。
1cccfdaf.jpeg
YAMAHAのギヤオイル。

原付スクーターのファイナルギア部分の潤滑に使ったりするオイルである。

タミヤのセラミックグリスじゃ粘度が高すぎるし、手持ちのオイルの中で一番手頃でしょうか。

クレ556辺りは、揮発性が高そうなので軸受けには適さない気がします。

2dd2f9e9.jpeg

綿棒に、少し付けて2,3滴垂らしました。
少し多かったかも。

92259884.jpeg

元のように戻して封印します。
ちなみに、開けるとき、ガスのようなもので膨らんでいました。
オイルが蒸発したのでしょうね。

手で回すと、軽くスムーズに回ります。
こうでなきゃな。

元に戻してセットします。
888a80a7.jpeg

実は、最初の写真と同じなのですが、ちゃんと回ってるんですよ!
撮影すると、シャッタースピードの関係で、羽根が止まってみえます。

回転も非常にスムーズになり、音も無音状態に。

しばらくは持つと思うけど、ちゃんとした軸受けのFANにしたいですね。

それで、肝心のオンボードLANの状況は?

やはり、起動から30時間を経過した辺りで、オンボードLANが不通になります。
チップは、Realtek 8111C です。
サブとメインで、LANケーブルを差し替えたりしましたが、症状変わらずなので
オンボLAN故障で間違えないですね。

熱対策をもう少し見直しつつ、現状は、RTL8139チップのPCIカードを差しておきました。

しかし、オンボLANが調子悪くなったのは、初めてかも。
サーバー機で24時間4年ぐらい動いてるASUSのM2NPV-VMとかはぴんぴんしてます。

☆IE8を入れてみたが。。☆Xp pro SP3

先日、自作マシンのXP pro sp3に、IE6よりIE8をインストールしてみましたが、
当方の環境において謎の不具合が発生。

いろいろ解決方法を試してみたのですが解決しないのでIE6に戻しました。

問題が発生したのは、
Moneylook3の自動ログイン機能です。

nazo-mado.jpg

仕事用のPCのため、金融機関への利便性の高いMoneylookはかかせないのですが、IE8をインストールすると、なぜか、ゴースト窓(空白のIE6インターフェイスの窓)が出てきて、その後、IE8窓が出てくるも自動ログインならず。

という窓が2重に出てくる現象が発生してMoneylook最大の便利機能である自動ログインが使えないのです。

Moneylookのせいにしているわけではなく、一部、他のプログラムでもIEへのアクセスするボタンを押すと同様の現象が出現したことから、アプリからIEを呼び出す際に、レジストリのどこかの不具合で発生しているかもしれないと思うところまで、追い込んだのですが、該当するレジストリキーが、調べてもわからないので、現在、放置中です。

これまでに、IE6に戻してIE6再インストール→IE8
ブラウザの設定のリセット
IEレジストリのリセット
など考えられる方法は試し尽くしたので、上の考えが正しいと思われます(^_^;

同様の現象は、検索すると、IE7を入れた人で1件発見しましたが、マイナー現象のようで情報はほとんど皆無なエラーですね。

もし、訪問してくれた方で情報を持ってる方がいたら教えてくれると喜びます(_ _ )/

続報:2010-5-19
IE8で不具合の多い2ブラウザ起動を停止する。

ほとんど同じ症状の方が、知恵袋に質問を投げているのを見つけました。
解決法をマネしたいのですが、IE関連ファイル??な状態です。

IEなんとかが入っている名前のファイルを消しまくったのかなぁ。
これは簡単にはマネできないですね(笑
やるなら、ディスクのミラーコピーを取って、コピーでやってみるとかしないと、
環境全部無くす恐れもあります。

なお、この手の質問の回答として、再インストールを進める方が必ずいますが、
これは解決方法ではなく、タダの初期化、リセットです。

あるソフトをインストールしていったり、設定したりカスタマイズして
似たような状況が再出現したとします。
また、再インスコですか?根本的な解決手段ではないことは明かです。

☆BAD_SYSTEM_CONFIG_INFO☆XPが起動しない
☆STOP 0x00000074☆BAD_SYSTEM_CONFIG_INFO

ブルースクリーン!━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ キター!!!
 
先日、やってきました。ブルースクリーン。
STOP 0x00000074  BAD_SYSTEM_CONFIG_INFO

1日の始まりはPC(パソコン)を起動してメールチェックからはじまるのですが、いきなりトラブル発生です。重要案件のメールの返事をしなければならないのにこれは困った。

とりあえず、サブマシンがあるのでなんとか、メールは読み書き出来る物のちょっと前の受信済みのメールを読むことが出来ないと非常に困るわけですね。

さて、エラーなのですが、システムコンフィグ情報が悪いと言ってます。
これは何かというと、Windows XPの場合、レジストリの事です。

windowsフォルダのSYSTEM32以下configフォルダにレジストリが入ってるのですが、ここが悪いので起動できないよ。というエラーです。

前の日の終了時に、

アプリケーション ポップアップ: drwtsn32.exe - DLL 初期化の失敗 : ウィンドウ ステーションがシャットダウン中であるため、アプリケーションが初期化に失敗しました。

が何度も出ていて終了時のレジストリ更新に失敗したと思われます。

その結果、次の起動時にブルバックスクリーン発生ですね。

さて、WEBマスターは、この程度では絶対にリカバリとか再インストールはしません(^_^)b
というか、XPを導入して以来、HDD交換したりマザボ入れ換えたりCPU載せ替えたり(シングルからデュアルとかインテルからAMD)してますが、一度も再インストールなんかしてません。

レジストリっていってもファイルにして5個なんですよ(汗
この5個のファイルを復元ポイント用に自動バックしてあるフォルダからコピーしてくるだけで元にもどせてしまうのです。

ただし、注意点としては、HDD自体のトラブルによるエラーじゃないって事がポイントです。
不良セクタが出来たりと行ったHDD自体の故障の場合には定期バックアップから書き戻すしかありません。
今回は、HDDディスクは別マシンにのせてスキャンディスクした結果、正常でした。
スキャンディスクしたら、余計悪化するとかありますけど、週1でバックアップは取っていますのでメールソフトのバックアップだけコピーしたので無問題。

さて、ここから本題のBAD_SYSTEM_CONFIG_INFOの直し方です。

別にPCがもう1台あることが前提です。

1、障害PCからHDDをはずして、サブPCに取り付けます。
2、サブマシンを起動して認識を確認。
3、障害PCのHDDを開きます。
「ツール」→「オプション」、表示された「フォルダオプション」ウィンドウの表示タブ。
・「全てのファイルとフォルダを表示する」を選択。
・「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)」のチェックをはずす。
4、「System volume Infomation」フォルダが表示される。
5、このフォルダのプロパティーを表示して、セキュリティータブを開き、今、ログオンしているユーザがアクセス出来るようにする。
6、このフォルダを開く。
7、「_restore{xxxxxxxx-xxx-xxx-....}」フォルダを開く。xxxは英数字。
8、「PRxxx」フォルダのうち、一番新しい物を開く。xxxは英数字。更新日時を見て新しい物を探す。
9、「snapshot」フォルダを開く。
10、以下の5個のファイルを適当な場所にコピーする。例:C:¥temp

  • _REGISTRY_MACHINE_SAM
  • _REGISTRY_MACHINE_SECURITY
  • _REGISTRY_MACHINE_SOFTWARE
  • _REGISTRY_MACHINE_SYSTEM
  • _REGISTRY_USER_.DEFAULT

11、「System volume Infomation」以下のフォルダは閉じる。
12、コピーした5個のファイルをリネームする。
 

  • _REGISTRY_MACHINE_SAM→SAM
  • _REGISTRY_MACHINE_SECURITY→SECURITY
  • _REGISTRY_MACHINE_SOFTWARE→SOFTWARE
  • _REGISTRY_MACHINE_SYSTEM→SYSTEM
  • _REGISTRY_USER_.DEFAULT→DEFAULT

13、障害PCのHDDの「c:\WINDOWS\SYSTEM32\CONFIG」フォルダを開く。
14、レジストリファイルをリネームなどして保存。
15、先にコピーしてリネームした5個のレジストリファイルをコピーする。
これで復旧作業は終わり。
後は、障害PCのHDDを、サブマシンからはずして障害PCに戻して起動する。

はい、今回はこの方法でお見事復活
!━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ キター!!!



 

メモリー4GB■CFD ELIXIR W2U800CQ■増設

mem.jpg

ソフマップから購入。
 

今回は、所有しているメインの自作マシンのメインメモリーを2GBから4GBに交換しました。

管理人のPCの使い方としては、まず仮想メモリは使わない設定です。
これを前提として、Sleipnirに仕事関係サイトや日々チェックしたいサイトや調べ物の途中のサイトなどが約90サイトほどタブで自動的に起動時に開きます。

また、個別の調べごとは別にIEを開いてどんどん検索したりネットサーフィンします。とって置きたいサイトやゆっくり見たいサイトはSleipnirに移動させます。

さらに、FireFoxも使ったりしますのでここまでで、メモリを1.5GBほど消費してしまいます。
ここから、アプリを開いたりしますので2GBメモリではちょっときついかなと感じがすることがたびたびありました。

もちろん、信オンなどの3Dゲームも起動するとメモリを消費しますので、1GB未満の人は増設を検討してはいかがでしょうか、今回は4GBでも3480円で購入できました。

ちなみに、モジュールごと4GB(2GB×2)構成に変更しましたので増設ではなく交換です。

それでは詳しく見て行きましょう。
まずはメモリ交換前のシステムのプロパティーです。

system.jpg

CPU:AMD Athlon64 X2 3800+ 1.8GHz
MEM:2GB

メイン機は、省電力なAMD構成 65wの3800+。

cpuzmem2gb.jpg 
CPU-Zでメモリのステータスを見てみました。
デュアルチェンネル動作しています。1GB×2が刺さっています。

DRAMクロックは400Mhz の最高速駆動です。
AMDのCPUはメモコン搭載なので、CPUの周波数の整数倍で割った数で動作しますが、3800+の場合は400Mhzの周波数で動作します。

普段は、Cool'n'Quietを使用しているので半分の周波数で節電動作します。


 さて、交換作業です。

■ケースオープン
pc01.jpg

CPUFANにホコリが付着してますね(^_^;)

pc02.jpg

リテールクーラーなのがバレました(^_^;)
ASUS M2A-VMは、Q-FAN(FAN自動コントロール機能)があるので非常に静かだと言っておきます(・ω・)

さて、ホコリをお掃除します(^_-)
エアーコンプレッサーを使って、エアーで吹き飛ばします。

pc03.jpg

こんなちっこい奴でも車のタイヤに空気を入れたり、エアーインパクトレンチも回るので
PCの掃除は楽勝ですよ(^_^;)
缶タイプの物とは圧力が桁違いなので年に数回やると良いかもです。

ただ、作動音が大きいので近所迷惑注意です。

掃除が終わったら、DDR2-800 2GBのメモリをはずします。
pc04.jpg
FANがだいぶ綺麗になってますね(^_-)

古いメモリーをはずしました。
mem2.jpg
ここで使っていたのが、ノーブランド M&Sメモリがバレました(^_^;)
でも、1年半以上ノートラブルでした。
最初にmemtestでチェックもしましたけどね(^_-)

同じ色のレーン同士にメモリを指すと、デュアルチャンネル動作になります。
mem4.jpg

新しいメモリーを付けます。
切り欠けがあるので間違った向きでは装着できないので無理矢理やって壊さないようにしてください。

mem3.jpg
限定特価 QD2800-2G2 パッケージ品 (PC2-6400-2GBx2)  3480円

エリクサー DDR2-800 2GB×2

ノーブランドメモリを買った頃の半額以下で倍以上の容量になりました(^_^;)

mem5.jpg

取り付け完了↑(^^_)ルン♪


システムをチェックしてみます(・ω・)
system3.jpg

OSが認識しているメモリは、3.25GB。32bitOSなので、ビデオメモリなどその他のメモリ関連ひっくるめて最大で4GBまでしか認識出来ないのです。

OS管理領域外のメモリ活用法

system4.jpg

まだ、1.6GB余裕がありますね(^_-)

 system5.jpg

 

Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © 自作PC備忘録~組み立てからエラー対処 All Rights Reserved.
忍者ブログ/[PR]